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日本カメラ博物館ワークショップ

「 ピンホールカメラを作ろう 」

-- 開講のお知らせ --





 日本カメラ博物館では、来る2005年8月21日(日)に小・中学生を対象としたワークショップ「ピンホールカメラを作ろう」を開講いたします。
  直径1ミリにも満たないような微細な穴から入ってくる光で写真を撮影する ピンホールカメラを組み立てて撮影することは、カメラの構造や写真の基礎を学ぶうえでも大変役に立つものであり、自由研究のテーマとしても格好の材料となることでしょう。

なお、開講概要は下記のとおりです。


タイトル 日本カメラ博物館ワークショップ
「ピンホールカメラをつくろう」(午前)
「ピンホールカメラで撮影してみよう」(午後)
講師 本博物館学芸員・職員
開催日程 2005年8月21日(日曜日) 午前10時から午後5時(予定)
場所 JCIIビル内会議室、暗室(日本カメラ博物館となり、フォトサロンのあるビル)
アクセス・利用案内 をご覧ください。
応募方法 「日本カメラ博物館」にて直接受付、または電話にて受付(「ホームページで知った」とお申し込みください)
お申し込み先:日本カメラ博物館 電話:(03)3263-7110
受講資格 小・中学生と、その保護者(保護者1名につき子供2名まで)
定員 小・中学生14名(先着順 14組28名まで)
(定員となり次第、締め切らせていただきます。
受講料 2,500円(税込/日本カメラ博物館友の会会員は2,000円)
子供1名追加の場合はプラス1,000円

(注意事項)
※ 必ず保護者同伴のうえでご参加ください。(小中学生のみで参加はできません)
※ 詳細な内容は、お申込みいただいた方に後日郵送にてお知らせ致します。
※ 参加料には薬品、印画紙代、博物館入館料を含みます。(昼食代は含まれません)
※ 使用する薬品、印画紙類は当館で準備いたします。
※ 昼食は各自ご用意ください。

※ 受講料はお申し込み後1週間以内に日本カメラ博物館窓口にて直接お支払い
  いただくか、当館指定の口座へお振り込み、もしくは現金書留にてお支払いください。

※ 受講料は前払いで、払い戻しは原則として行いません。
※ 実習の進行は留意して行いますが、不慮の事故・不可抗力に起因する事故に関して、
  当館では一切責任を負いません。

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