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日本カメラ博物館ワークショップ


「ピンホールカメラをつくろう 」

-- 8月22日(土)、23(日)開講のお知らせ --

22日(土)、23日(日)ともに定員に達したため締め切りました。
ありがとうございました。

 



日本カメラ博物館では、来る2009年8月22(土)、23日(日)に小中学生を対象としたワークショップ「ピンホールカメラを作ろう」を開講いたします。
このワークショップは、直径1ミリにも満たない小さな穴から入ってくる光で写真を撮影する「ピンホールカメラ」の組み立てや撮影、暗室でのプリントを学ぶ講座です。カメラの構造や写真の基礎を学ぶうえでも大変役に立つものであり、自由研究のテーマとしても格好の材料となることでしょう。
なお、開講概要は以下のとおりです。



タイトル 日本カメラ博物館ワークショップ
「ピンホールカメラをつくろう」
講師

本博物館学芸員

開催日程 2009年8月22日(土曜日)午前10時から午後5時(予定)
2009年8月23日(日曜日)午前10時から午後5時(予定)

22日(土)、23日(日)ともに定員に達したため締め切りました。

場所 JCIIビル内会議室(日本カメラ博物館となり、フォトサロンのあるビル)
アクセス・利用案内 をご覧ください。
応募方法 「日本カメラ博物館」にて直接受付、または電話にて受付(「ホームページで知った」とお申し込みください)
お申し込み先:日本カメラ博物館 電話:(03)3263−7110
受講資格 小中学生と、その保護者(保護者1名につき子供2名まで)
定員 小中学生14名(先着順 14組28名まで・定員になり次第締め切り)
受講料 1000円(税込/オリジナルピンホールカメラキット込)
(日本カメラ博物館友の会会員は500円)
※小・中学生1名と、その保護者で1組
追加は子ども1名まで(追加料金1,000円を頂きます)


(注意事項)
※ 必ず保護者同伴のうえでご参加ください。(小中学生のみで参加はできません)
※ 詳細な内容は、お申込みいただいた方に後日郵送にてお知らせ致します。
※ 参加料には薬品、印画紙代、博物館入館料を含みます。(昼食代は含まれませんので、各自ご用意ください)
※ 使用する薬品、印画紙類は当館で準備いたします。
※ 受講料はお申し込み後1週間以内に日本カメラ博物館窓口にて直接お支払いいただくか、
  当館指定の口座へお振り込み、もしくは現金書留にてお支払いください。
※ 受講料は前払いで、払い戻しは原則として行いません。
※ 実習の進行は留意して行いますが、不慮の事故・不可抗力に起因する事故に関して、
  当館では一切責任を負いません。


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