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会期
タイトル
 4月26日(火)
  〜5月1日(日)
第14回
林忠彦賞受賞記念写真展

 林忠彦賞は、写真家林忠彦の業績を記念して1991(平成3)年度に周南市が創設、今回で14回を数えます。2004年度中に写真展、写真集等の表現媒体で発表されたアマチュア作品で自他薦により応募された中から、選考委員6名(岡井耀毅、齋藤康一、立木義浩、田沼武能、奈良原一高、森川紘一郎)によって最高賞を決定、受賞作品を展示します。

 5月3日(火)
  〜5月8日(日)

現代写真研究所

第31期基礎科修了展

― 「宙(そら)」


 「年齢も経歴もさまざまな研究生たちが『モノクロ写真で何かを表現したい』という熱い想いで1年間撮り続けてきました。初めて手にした一眼レフとの格闘、何回も通い続けた撮影現場。研究生たちのとまどいや、流れる汗が伝わってくるような写真展です。」                     (約100点)

 5月10日(火)
  〜5月15日(日)


JCIIフォトクリニック

第6回 熊切教室写真展


 JCIIフォトクリニック・熊切 圭介教室の受講生約30名による、今年で6回目となる年に一度の発表展。風景・スナップなどの作品、各自2点、計約60点(カラー)を展示。

 5月17日(火)
  〜5月22日(日)
第16回

フォト・グループ写N写真展


 約12名によるグループ展で、今回で16回目になる。山岳風景・花・人物などを、それぞれの感性でとらえた作品、各自2〜3点、計約40点(カラー・モノクロ)を展示。

 5月24日(火)
  〜5月29日(日)


クラブLeitz写真展2005

  


 独ライツ社名が刻印されたレンズを中心に、近代のライカ・レンズ、ノン・ライツ・レンズを通して見た心象風景など、カラー・モノクロ混合の作品、約40点を展示。

 5月31日(火)
  〜6月7日(火)

森山眞弓 写真展

「雑記帳」


 国会議員の多忙な日々の中、身辺のスケッチを集めたもので、開催は今年で8年目になる。いつもハンドバッグの中にコンパクトカメラをしのばせ、好奇心のアンテナを張り巡らせてとらえた作品、約80点(カラー)を展示。


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